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飛島2019春 総括

1 . オシドリ 79 . オオヨシキリ
2 . マガモ 80 . コヨシキリ
3 . カルガモ 81 . ヒレンジャク
4 . コガモ 82 . ミソサザイ
5 . シノリガモ 83 . ムクドリ
6 . ウミアイサ 84 . コムクドリ
7 . アカエリカイツブリ 85 . マミジロ
8 . カラスバト 86 . トラツグミ
9 . キジバト 87 . カラアカハラ
10 . アオバト 88 . クロツグミ
11 . ヒメウ 89 . マミチャジナイ
12 . ウミウ 90 . シロハラ
13 . アマサギ 91 . アカハラ
14 . アオサギ 92 . ノドグロツグミ
15 . ダイサギ 93 . ツグミ
16 . クロサギ 94 . コマドリ
17 . ジュウイチ 95 . ノゴマ
18 . ホトトギス 96 . コルリ
19 . ツツドリ 97 . シマゴマ
20 . カッコウ 98 . ルリビタキ
21 . ヨタカ 99 . ジョウビタキ
22 . アマツバメ 100 . ノビタキ
23 . コチドリ 101 . イソヒヨドリ
24 . ヤマシギ 102 . エゾビタキ
25 . オオジシギ 103 . サメビタキ
26 . ハリオシギ? 104 . コサメビタキ
27 . クサシギ 105 . マミジロキビタキ
28 . キアシシギ 106 . キビタキ
29 . イソシギ 107 . ムギマキ
30 . アカエリヒレアシシギ 108 . フーキェンアオヒタキ
31 . ウミネコ 109 . オオルリ
32 . オオセグロカモメ 110 . ヤマヒバリ
33 . ウミスズメ 111 . ニュウナイスズメ
34 . カンムリウミスズメ 112 . スズメ
35 . ウトウ 113 . ツメナガセキレイ
36 . ミサゴ 114 . キセキレイ
37 . ハチクマ 115 . ハクセキレイ
38 . トビ 116 . マミジロタヒバリ
39 . ハイタカ 117 . コマミジロタヒバリ?
40 . アオバズク 118 . ビンズイ
41 . ヤツガシラ 119 . タヒバリ
42 . アカゲラ 120 . アトリ
43 . ハヤブサ 121 . カワラヒワ
44 . ヤイロチョウ 122 . マヒワ
45 . サンショウクイ 123 . ベニマシコ
46 . コウライウグイス 124 . イスカ
47 . サンコウチョウ 125 . ウソ
48 . チゴモズ 126 . シメ
49 . モズ 127 . イカル
50 . アカモズ 128 . ホオジロ
51 . ミヤマガラス 129 . シロハラホオジロ
52 . ハシボソガラス 130 . ホオアカ
53 . ハシブトガラス 131 . コホオアカ
54 . キクイタダキ 132 . キマユホオジロ
55 . ヤマガラ 133 . カシラダカ
56 . ヒガラ 134 . ミヤマホオジロ
57 . シジュウカラ 135 . ノジコ
58 . ヒバリ 136 . アオジ
59 . ショウドウツバメ 137 . クロジ
60 . ツバメ 138 . オオジュリン
61 . コシアカツバメ   ドバト
62 . イワツバメ 航路    
63 . ヒヨドリ   オオハム
64 . ウグイス   オオミズナギドリ
65 . ヤブサメ 情報    
66 . チフチャフ   ツミ
67 . ムジセッカ   コノハズク
68 . カラフトムジセッカ   カワセミ
69 . カラフトムシクイ?   ムネアカタヒバリ
70 . キマユムシクイ   ヒメコウテンシ
71 . オオムシクイ   コムシクイ
72 . メボソムシクイ   ホシムクドリ
73 . アムールムシクイ   クロジョウビタキ
74 . エゾムシクイ   コイカル
75 . センダイムシクイ   シベリアジュリン
76 . メジロ   ハシボソミズナギドリ
77 . シマセンニュウ   アカアシミズナギドリ
78 . エゾセンニュウ      

・全体を通して個体数は少なく、やや遅めな印象

・朝探、夜探も不調

・カンムリウミスズメは連休明けはいなくなることが多いが、5月中旬に最多で12羽もいた

・ヤイロチョウは2年連続。記録は増えていくのか?

・ヒメコウテンシ、ムネアカタヒバリは早々と渡り、その後、全く出ておらず、ヒバリ類、セキレイ類、タヒバリ類不調

・センダイムシクイは多かったが、その他のムシクイ類は不調

・猛禽類、ウグイスが少ない。ブッポウソウ、ニシイワツバメは出ていない

・アカモズは亜種カラアカモズのみ

・ツメナガセキレイは亜種マミジロツメナガセキレイのみ。ハクセキレイは亜種ハクセキレイがほとんどで亜種タイワンハクセキレイが1回。亜種ホオジロハクセキレイの情報あり

・春のヤマヒバリ4羽、ノドグロツグミ♂は非常に貴重

・ウソ、キビタキ、オオルリは5月下旬にも複数出たのは珍しい

・キビタキは♂の白斑が小さいタイプから大きいタイプへの移行時期がやや遅めだった

・カワラヒワは亜種オオカワラヒワから亜種カワラヒワへの移行時期が遅めだった

・アオジは亜種シベリアアオジが多い時期があった

・キマユホオジロは多かった

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